ホッと一息つきたい時・気分をリフレッシュしたい時、煎りたてのおいしい自家焙煎コーヒーはいかがですか?
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08.
モカ マタリ No.9
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当店のコーヒーはここで飲めます
道の駅 伊勢本街道 御杖
ストレート豆
S-08
「モカ マタリ No.9」
内容量 : 200g(1袋) ロースト :
■■★□□
中深煎り
>ストレート豆 一覧
※ 在庫切れのため終売しました。
※ ミル : 使用される器具によって選ばれるのが一般的です。
不要 ・・・ 豆のままお送りいたします。(コーヒー豆のおいしさが長持ちします。)
極細挽き ・・・ エスプレッソ
細挽き ・・・ サイフォン
中挽き ・・・ ペーパーフィルター(苦味が出る 中深煎り、深煎りにおすすめ)・サイフォン・布ドリップ
中粗挽き ・・・ ペーパーフィルター(酸味が出る 浅煎りにおすすめ)・布ドリップ
粗挽き ・・・ バーコレーター
>くわしくはこちら
■ 特徴
優雅な香りで酸味が柔らかく個性的な豆。
※ 味覚表は 当店の焙煎機で指定ローストに焼いた場合のものです。
イエメン
アラビア半島の最南端に位置し、アラビア半島の中では自然に恵まています。
生産される豆は、すばらしい物なのですが、石臼で脱穀するためか、
異物混入(割れた豆等)が多く、きちんとしたハンドピックが必要になります。
「モカ」 は紅海に面した、イエメンの小さな港町の名前です。
1628年 オランダの商船が「モカ港」でヨーロッパ人として
初めてコーヒーを買ったそうです。
このころはヨーロッパではまだコーヒーを飲む習慣が無いため
ペルシャ・インド地方に売っていたそうです。
1661年 アムステルダムでヨーロッパ地域初めてのコーヒーが売り出されました。
このときに売られたコーヒーが「モカ港」産だったそうです。
これを機会にヨーロッパ人が南アメリカや東南アジアに「モカ」の豆を持ち込み
コーヒーの栽培を始めました。
こうした事から、イエメンは世界のコーヒーの母国と言えるかも知れませんね。
生産地は内陸の山岳地方(標高1,000~3,000m)の段々畑です。
現在は「モカ港」ではなく「アデン港」で船積みされ出荷されます。
素朴でありながら気品のある味わい、独特の香りがします。
「No.9」とは最高級品を示します。
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